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江北白百合幼稚園の最近のできごとや
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動物愛護デー・慰霊祭

2018年09月27日
江北白百合幼稚園では、開園以来44年間、たくさんの動物や生き物を飼育してきました。

江北白百合幼稚園の体験型自然教育は、子どもの心を育てることに重点を置いています。そして、動物や生き物とのふれあいもまた、優しい心や思いやりの気持ちを育む上で欠かせない体験の一つです。

飼育動物の種類や数は年々増え、現在では、ロバ、ヤギ、犬、ウサギ、モルモット、ニワトリ、うずら、インコ、文鳥、金魚、メダカ、フナ、タナゴ、カメ、ザリガニなど・・・数え切れないほどの動物や生き物が子ども達の身近な環境の一部になっています。

今日はそんな動物や生き物たちに改めて感謝しようと、幼稚園で動物愛護デー・慰霊祭を行いました。

「愛護」「慰霊」「いのち」…子ども達にとって少し難しい言葉もありましたが、最初から最後まで真剣に話を聞いて、最後に一人一人心を込めて献花することができました。

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未就園児親子「ラビットクラブ」
次年度入園予定の親子を対象にしたクラブです。室内での親子あそびや、白百合大農園での収穫体験などを通じて、本園の特色を知っていただくことができます。
採用情報
江北白百合幼稚園の職員採用に関する情報などにつきましては、こちらのページをご覧ください。
シンボルマークについて
2014年、創立40周年を機に、子どもたちの伸びゆく「センス・オブ・ワンダー」を1本の木に表現。本園のシンボルマークとしました。